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源始人大羊を得し歓びを 今に伝えんおんこころざし
羊は常に新しい草を求めて前進すると言います 古典を学んでとらわれず、 新しさを求めておぼれずの心を持って キモノの歓びを伝えていくこと、 これが大羊居の仕事だと思います。